大学中退

大学中退者の就職率が低すぎる3つの理由とその対策【正社員に就職は可能】

2020年9月30日

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  • 大学中退者の就職事情(就職率)を知りたい
  • 大学中退者の就職が難しい理由を知りたい
  • 大学中退者が正社員に就職する方法を知りたい

 

って思っていませんか?
私も大学中退しているので良くわかります。

 

大学中退後の就職活動が思うようにいかず、中退後の人生の最初の一歩でつまずくケースは非常に多いです。それは中退者の就職率が34%と低すぎる事実からも明白です。

 

 

どうも、陽翔(@engineer_yosho)です。

略歴 プロフィール

今から20数年前、大学3年の夏に中退。現在は外資系IT企業に勤めるITエンジニア。今でこそ年収1,000万以上を得ているが、中退直後は就職に失敗して年収170万のどん底生活を送っていた。

 

この記事ではまず大学中退者の就職率が34%」と低すぎる3つの理由を解説します。次にその理由を踏まえた上で、中退者が正社員に就職するベストな方法をお伝えいたします。

 

この記事を読み終えると、大学中退後に正社員へ就職したいと考えるあなたが「今やるべき事」が明確に分かります。そして、大学中退後の人生への不安も軽くなるかも知れませんよ。

 

 

この記事の結論
※リンクを押すと詳細な説明にジャンプします。

結論①中退者の就職率が34%と低すぎる3つの理由

 

結論②大学中退者が正社員に就職するベストな方法

 

是非、最後までお付き合い下さい。

 

 

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大学中退者の就職率は34%【この事実をどう捉えるか?】

 

「大学中退者の就職率は34%」についてどう考えますか?

 

就職率34%という数字だけ見れば、絶望視するような低さではないです。

 

しかし、残り66%は就職できず非正規雇用として働き続け、その生涯年収は高卒者と比べても「男性で9,000万円以上、女性で6,000万円以上」も低い事とセットで考えると、「就職率34%とは低すぎる厳しい現実」だと捉えています。

 

大学中退者の就職率34%

では、まずは就職率の数字の根拠から解説します。

 

「大学中退者の就職率34%」の情報ソースは、独立行政法人労働政策研究・研修機構という団体が発表している「大学等中退者の就労と意識に関する研究」です。

大学中退者の就職率

 

黄色マーカー部分の数字が正社員へ就職できた割合です。

 

正社員就業までの期間(男女計)

正社員就業までの期間割合(%)
①離学前0.9
②離学~3ヶ月以内10.4
③3年以内11.8
④3年超2.7
⑤正社員時期不明8.1
⑥正社員移行なし45.7
⑦就業形態不明6.5
⑧未就業13.9

 

「①離学前」~「⑤正社員時期不明」の合計が大学中退者の就職率となります。

大学中退者の就職率

  • 男 性:35.3%
  • 女 性:30.1%
  • 男女計:33.9%

 

男女計で考えると、大学中退者の10人のうち6~7人は生涯正社員になれないという事になりますが、34%という数字だけ見れば、そこまで絶望視するような低さではないんですよね。

 

大学中退者の66%が非正規雇用【生涯年収の格差はエグい】

しかし、就職できなかった66%の生涯年収の低さを知れば、この就職率34%という数字の見方も変わってくるはずです。

 

ここでは、就職できた34%は「高校卒」の平均年収、それ以外の66%は「非正規雇用者」の平均年収を算出して比較します。

就職できなかった66%には、未就業(13.9%)も含まれますが、ここではざっくりで「非正規雇用」の平均年収で計算します。

 

男性
生涯年収格差:9,000万円以上

学歴等月収年収生涯年収
高校卒29.2万467.2万2億388万
非正規雇用23.4万280.8万1億1,232万
収入格差5.8万186.4万9,156万

 

 

女性
生涯年収格差:6,000万円以上

学歴等月収年収生涯年収
高校卒21.4万342.4万1億5,396万
非正規雇用18.9万226.8万9,072万
収入格差2.5万115.6万6,324万

 

あくまで平均年収の話ですが、「高卒者」と「非正規雇用」の生涯年収には、「男性で9,000万円以上、女性で6,000万円以上」というとてつもない格差があります。

 

就職できなかった場合の生涯年収の低さを考えると、「中退者の就職率34%」は非常に厳しい現実だと考えざるを得ません。

 

参考

「大学中退者の年収や給料」を詳細に解説した記事です。今回紹介した年収格差の数字の根拠も説明しています。

大学中退者の給料事情
大学中退者の給料事情【絶望的な年収格差】と【高給を得る為の4つのポイント】

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さて、次の章では「なぜ大学中退者の就職率が34%と低すぎるのか?」、その3つの理由を深堀りいたします。

大学中退者の就職率が34%と低すぎる3つの理由

 

大学中退者の就職率が34%と低すぎる理由はこの3つです。

 

それぞれ解説していきます。

 

そもそも大学中退者の就職はハードルが高すぎるから

中退を考えている以上、中退後の就職は簡単ではないとは覚悟しているとは思いますが、恐らく想像の数倍はハードです。

 

企業の採用側の目線で考えてみればよく分かりますが、「大学中退+仕事経験なし」の大学中退者を雇う理由は1つもないんです。だから大学中退者向けに整備された就職のルートは存在していません。

 

どこかの企業の採用ページをググってみて下さい。世の中には「新卒採用」と「中途採用」の2つしかない事に気づくはずです。

 

大卒者は「新卒採用」というルートで就職する事ができます(いわゆる新卒カード)。そして、既に社会での実務経験がある転職者向けには「中途採用」というルートが存在しています。

 

高校卒や専門卒の場合も、大卒とは企業のレベルは異なるものの「新卒採用」のルートに乗る事が可能です。

 

大学中退者の場合、大卒の「新卒採用」を使う権利がないのは当然ですが、かと言って、高卒の新卒でもないので、高卒の「新卒採用」ルートを使う事もできません

 

最終学歴は「高卒」にはなるのに、高卒の新卒採用は使えないという厳しい状況になります。

 

陽翔
つまり、大学中退者の就職は、高卒の新卒よりも厳しい状況なんだよね。

 

残された道は「中途採用」のルートだけですが、中途採用というのは元来「即戦力の採用」を目的としています。

 

仕事経験なしの大学中退者も、社会人経験を積んだ転職者と同じ土俵で勝負する事になるので、「そもそも大学中退者の就職はハードルは高すぎる」んです。

 

多くの人が大学中退後の就職のやり方を間違っているから

多くの人が大学中退後の就職活動でやり方を間違えてしまい、結果として就職できずにいます。

 

実は、大学中退者の就職には中退者なりの戦い方があるのですが、多くの人はそういった情報持っていません。

 

書籍やネットには「大学中退後に起業して大成功」というような情報はありますが、中退を考えるあなたが今欲しい情報はそういうキラキラしたものではないはずです。

 

ですから、親身になってくれる身近な人に相談してこの就職を何とか乗り越えようとするのですが、身近な人からもらえるアドバイスはだいたい的外れです。

 

理由は簡単です。

身近な人は大学中退後の人生を生きた経験が無く、大学中退後の就職をどうにかするノウハウを持っていないからです。

 

私が身近な人ならもらったアドバイスはこういったものでした。

  • まずハローワークに行ったほうが良い
  • 取りあえず、何とか定職を探すべき
  • 今度は途中で投げ出してはダメ。最低3年は続けろ

 

一見、正しいように思えるかも知れませんが、大学中退後の人生を20年以上も生きる今の私であれば、これらのアドバイスが全て的はずれである事は秒で分かります。

 

でも、当時の私はそんな判断ができるわけもなく、トボトボとハローワークに行ったものです。結果的に就職する事はできませんでしたが・・・

 

これは「大学中退後の就職活動のやり方を間違っている」典型的な例です。

 

しかし、大学中退者の多くは私と似たような状況だと思います。

 

ところで、この記事はまだ続きますが、「大学中退後の就職活動をどうすればいいのか」を先に知りたい場合、こちらの記事をチェックしてみて下さい。

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大学中退後の就職活動でやってはいけない6つの事はこちらで解説しています。

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中退後のフリーター・無職の期間が長いと更に就職率は下がるから

多くの中退者はすぐには就職活動をせずに、フリーターや無職やニートになってしまいがちですが、その空白期間が就職を更に困難にさせています。

 

例えばこんな2人がいた場合、正社員へ就職としてはどちらが有利かは明らかですよね。

  • 大学中退後すぐに就職活動を始めた20歳
  • 大学中退後、5年フリーターもしくは無職だった25歳

 

つまり、大学中退前後の一番有利なタイミングを逃してしまった結果、中退という人生の大きなハンデに加えて、中退後の空白期間というハンデのWコンボを作っているのは中退者自身だったという事実です。

 

これを踏まえて、先ほどの「大学中退者の就職率34%」のデータを、もう少し詳細に見てみましょう。

 

正社員就業までの期間(男女計)

正社員就業までの期間割合(%) 就活してる
割合
内定
可能性 
①離学前0.9極少
②離学~3ヶ月以内10.4
③3年以内11.8
④3年超2.7
⑤正社員時期不明8.1
⑥正社員移行なし45.7
⑦就業形態不明6.5
⑧未就業13.9

 

今回の表には「就活している割合」と「内定可能性」という列を加えてみました。根拠になるデータはありませんが、かなりを粟原しているはずです。

 

「就活している割合」に関して根拠あるデータは持っていませんが、中退前後で就職活動している人はかなり少なく、多くの人は中退数ヵ月後~数年後に本腰を入れて就職活動し始めるという状況だと考えています。

 

 

①離学前

離学前、つまり在学中に就職先を決めた割合は、なんと0.9%に留まります。

 

先ほども言ったとおり空白期間が短ければ短いほど中退者の就職は有利。つまり、在学中に就職活動を行うのが最も有利という事。

 

それなのに、離学前の就職率が0.9%に留まってしまっている理由は、「取りあえずフリーターでいいか…」って考え、離学前に就職活動を行っている人が極端に少ないからです。

 

陽翔
中退者にとってのゴールデンタイムを見逃して、人生をハードモードにしているのは自分自身だよね。

 

②離学~3ヶ月以内、③3年以内

  • ②3ヶ月以内 : 10.4%
  • ③3年以内 : 11.8%

 

この数字はとても興味深いです。

就職しやすいのは間違いなく「②3ヶ月以内」の方です。理由は繰り返しお伝えしている通り。内定可能性は「高」です。

 

しかし、若干ではありますが「③3年以内」の方が就職率が上がっているのです。

 

これは、やっぱり就職活動を行っている中退者の母数の違い。

 

大学中退直後の3ヶ月以内に就職活動を行う人は少なく、その後~3年以内に多くの人が就職活動を始めている、という事だと考えます。

 

私は2年間フリーターをやっていたので、この状況はとても理解できます。

 

中退後もフリーターをしながら、大学の同期とは学生時代と変わらず付き合いが続いていたのですが、ある時から、彼ら・彼女らが髪を黒く染めスーツを着て就職活動というモノを始めます。エントリーシートがどうのこうの、OB・OG訪問がどうのこうの、言い始めます。

 

そうして、大学生というボーナスタイムの終焉を感じて、ようやく中退者も就職活動を始める、という状況です。

 

陽翔
実際には、中退時点でボーナスタイムは終わっているんだけどね。

 

 

④3年超

大学中退後、3年超は就職できている割合が2.7%と極端に落ちています。

 

間違いなく、内定可能性が激下がりしているからにだからに他なりません。

 

3年以内に就職を決められなくても、まだまだ20代。あきらめずに就職活動はしてる母数はそこそこいるはずです。

 

それなのに、中退後3年を過ぎてから就職できたのは、全体のうちのたったの2.7%なんです。

 

陽翔
現実は厳しい・・・・。

 

まさに、大学中退者の就職率が34%と低すぎる理由、「中退後のフリーター・無職の期間が長いと更に就職率は下がる」を如実に表していると言えます。

 

追い討ちを掛けるようですが、大学中退後のフリーターになる事のヤバさについてはこちらで深堀りしています。

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さて、次の章ではここまでお話した「大学中退者の就職率が34%と低すぎる理由」を踏まえて、中退者が正社員に就職するベストな方法をお伝えいたします。

大学中退者が正社員に就職するベストな方法

 

ここまで厳しい現実の話をしてしまいましたが、この章ではそれを乗り越える方法をお話します。

 

大学中退者に特化した就職支援サービスに相談(就職率80%以上)

大学中退者の就職が成功するか失敗するかは、誰に相談するかでほぼ決まります。

 

そもそも大学中退者の就職はハードルが高いから」で説明した通りで、中退者は最終学歴が高卒でありながら高卒の新卒採用ルートを使えず、「中途採用」ルートで既に社会人経験のある人々と戦う事になります。

 

また「多くの人が大学中退の就職のやり方を間違っているから」で説明したように、大学中退後の人生を何とかした経験を持つ人はなかなか身近にいませんから、中退者なりの戦い方が分からない中で失敗していきます。

 

しかし、大学中退者に特化した就職支援サービスに相談すれば、この2つの問題は解決します。

 

「大学中退者の就職率が34%」であるにも関わらず、大学中退者に特化した就職支援サービスは、80%以上の就職率となっています。

 

理由はこのあたりにあります。

  • 中退者向けに就職サポート・講座なども無料で提供
  • 中退者(や既卒、フリーター)に特化している為、内定率が高い
  • 書類審選考なしの求人が多い
  • 学歴ではなく人物重視で見てくれる企業の求人
  • ソフト面を重視する為、書類選考なしの求人
  • ブラック企業の徹底排除
  • 入社後のサポート

 

詳細はこちらの記事で解説しています。あなたの就職の志向に合わせてどの支援サービスが最適か?お答えします。

すべて無料ですから、使わない手はないです。

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就職活動は在学中から始める(これはMUST)

大学中退者の就職活動はいつ始めたかで成功率が大きく変わります。

 

中退後のフリーター・無職の期間が長いと更に就職率は下がるから」で解説した通りで、「食うに困るわけじゃないし、しばらくはフリーターやニートでいいかな・・・」という考えは危険です。

 

実際、多くの中退者がフリーターや無職となっていますが、確実に1日1日と人生の負け組に近づいています。

 

就職活動は在学中に行うのがベスト。

 

そうでなくても中退後3ヶ月以内くらいを目安になるべく早く始めましょう。もし既に中退している場合、今すぐ始めるべきです。

まとめ:大学中退者の就職率が低すぎる3つの理由とその対策【正社員に就職は可能】

 

本記事はそろそろ終わりとなります。内容をおさらいします。

 

大学中退者の就職率は男女計で約34%です。

残り66%は就職できず、その生涯年収は高卒者と比べても「男性で9,000万円以上、女性で6,000万円以上」も低いという事実は相当に厳しい現実です。

 

そして、中退者の就職率が34%と低すぎる3つの理由はこちらです。

 

大学中退者を積極的に採用したい理由は1つもない。中退者向けに用意された就職のルートもないので中退者の就職はそもそもハードなんです

 

その上、身近に大学中退を経験している人がいないので、中退者なりの就職活動の戦い方が分からず、多くの中退者が失敗しています。

 

そして、「食うは困らないから取り合えずはフリーターやニートに」という考えが、ただでさえハードな中退者の就職活動を、ますます難しくしていく、という事実を認識してください。

 

大学中退者が正社員に就職するベストな方法

 

フリーターやニートなどの空白期間を作らず、在学中に就職先を決めるのがベスト。中退から期間が過ぎれば過ぎるほど、就職の可能性は減り続けます。就職活動は在学中の今から始めるのはMUST

 

そして、「大学中退者の就職率34%」を乗り越えるために、就職率80%以上を誇る中退者専門に就職支援を行う就職支援サービスを利用するべきです。身近な人にだけ相談したり、自力で就活を何とかしようとすると確実に失敗します。

 

もちろん、在学中から登録・相談して、就職活動を始める事が可能です。(全て無料で利用可能)

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これらの疑問や不安は解消されたでしょうか?

  • 大学中退者の就職事情(就職率)を知りたい
  • 大学中退者の就職が難しい理由を知りたい
  • 大学中退者が正社員に就職する方法を知りたい

 

最後に。

冒頭でもお伝えしたとおり、私は中退後の就職活動に失敗してフリーターを2年もやる事になりました。

 

大学中退後の人生を20数年生きて、今は人生を何とかする事ができ、平均的な大学卒の倍以上の収入を頂けるようになりました。

 

しかし、大学中退当時は、インターネットもそこまで発達していなかった事もありますが、欲しい情報を1つも手に入れる事ができず、人生をかなり遠回りしました。

 

この記事はこれから大学中退という人生の大きな分岐点に立つあなたへ書いていますが、ぶっちゃけて言うと、実は20数年前の自分に向けて、当時私が本当に知りたかった事を書いているとも言えます。

 

つまり、当時の私と同じように、大学中退やその後の就職について悩むあなたにとっても有益な情報であるはずです。

 

今日はここまでとなります。

この記事であなたの大学中退や就職に関する悩みや不安が解消されればと心から思っております。

 

ツイッターインスタグラムでも大学中退者が人生逆転するヒントを発信しています。また、大学中退やその後のキャリアについてのご相談もDMにてお受けしています。お気軽にどうぞ。

 

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

 

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