大学中退

大学中退しても成功できるよ【私がサラリーマンとして成功できた3つポイント】

2019年5月24日

大学中退しても成功できるよ

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  • 大学中退したら人生で成功する事はできない
  • 成功する人は中退後に企業するような異次元の人だけだ
  • 大学中退後にサラリーマンとして成功する方法なんてあるの?

 

って思っていませんか?
私も大学中退しているので良くわかります。

 

学歴がなければまともな仕事には就けない。そして「大学中退でも成功」という話は、起業とかして成功するような著名人の話だから自分には関係ない

 

そう思い込んで自分で自分の可能性を潰してしまっているケースは非常に多いと思います。

 

 

どうも、陽翔(@engineer_yosho)です。

略歴 プロフィール

今から20数年前、大学3年の夏に中退。現在は外資系IT企業に勤めるITエンジニア。年収は1,000万を超えてる事ができました。

 

この記事では、大学中退でもサラリーマンとして成功できるよ、という話をします。

 

大学中退者である私が実際にこれまでやってきた事を、3つのポイントとして解説していきます。

最初に断っておきますが起業して「大成功!億万長者!」という話ではありません。サラリーマンとしては多くの収入得て「まぁ成功だね」という話です。

 

この記事にたどり着いたあなたはきっと20代前半ですよね。これからの長い人生、まだまだどうにでもなりますよ。学歴が無いってだけで自分の可能性を潰さないで欲しいです。

 

この記事を読めば、「大学中退後にサラリーマンとして成功できた具体例」を知る事ができ、これからあなたが大学中退後の人生を攻略する上での大きなヒントになると思います。

 

この記事の結論

 

是非、最後までお付き合いください。

 

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大学中退しても成功できるよ【成功と失敗の定義を整理】

大学

 

繰り返しですが、大学中退してもサラリーマンとして成功可能です。

 

この章では大学中退後の成功と失敗についてイメージを整理します。

 

 

サラリーマンとしての成功とは?

まず大学中退後の失敗を定義しましょう。

 

大学中退後の人生の失敗とは

  • 学歴がネックといなり、仕事面・収入面・生活面で、諦めなければいけない事が多い人生
  • 大卒者と同じような会社に入り、同じような収入を得て、同じような生活を送る事が出来ない
  • やりたい仕事ができない。フリーターや非正規雇用で一生を終える
  • 自分が思い描くようなライフスタイル(住む場所、買う物、行く店、付き合う人、家族を持つ・子供を持つ)が実現できない

 

 

次にサラリーマンとしての成功を定義します。

 

サラリーマンとしての成功の定義

  • 高学歴大学卒が行くレベルの企業で働く
  • 年収は800万~1,000万円くらい(大卒者の平均年収は500万くらい)
  • 市場価値が高く転職で年収を上げていけるので1つの会社に縛られない
  • ある程度の自由と会社員としてのメリットを享受する

 

この記事では、大学中退した後に起業して大成功というレベルの話ではしません。そういう話を聞きたい方は、本屋に成功者の自伝がたくさんあるのでそれを読んでみてください。

 

大学中退してサラリーマンで成功した程度では自伝など出さないので、このブログは実はなかなかレアな情報だと思います

 

繰り返しますが、私は起業するような人間ではありません。普通にサラリーマンです。何か特殊に優れているとかもありません。

 

大学中退者なりの戦い方で頑張っただけです。

 

大学卒業してサラリーマンで成功する方法【おさらい】

まず、サラリーマンとして成功する方法の私なりの解釈を話します。

 

サラリーマンの報酬というのは、所属する企業の報酬体系でほぼ決まるんです。

 

だから、サラリーマンとして成功したければこのような企業に所属するのが一番確率が高い、という事になります。

  1. 高い年収設定のテーブルを持っている
  2. そのポストの数がそれなりにある

 

仮に目標年収が1,000万だとして、所属している企業に1,000万の年収テーブルがなければ、どんなに仕事ができても1,000万はもらえない、という単純な話。

 

また、その報酬テーブルが存在してたとしても、例えば人数が限定された役員のポストだとすると、実力以外の要因(運や社内政治)が大きく影響してくるから、狙って欲しい報酬を得るのは難しくなります。

 

そして、やっぱり学歴と収入は密接な関係があります。

サラリーマンで高収入を得ようと思った場合、所属する企業でほぼほぼ決まってしまう

そして、一般的に高い報酬テーブルをもつ企業は大手の上場企業である

だから、高い年収を狙う優秀な学生は卒業して大手の上場企業を狙っていく

学歴フィルターにより、高学歴の方がより大企業へ入りやすい

結果、人生で成功したければ、良い大学へ進学するのが近道

 

結局、現代でもこの【高学歴=高収入】の法則は十分に成り立っていると思います。だから、学歴があり新卒で高収入を狙える企業に入ればその時点で7割くらいは成功と言えますね。

 

もちろん、その会社にはいったからと言って全員がそのポストにいけるわけではないんですが、その道が見えているという点で超アドバンテージであるといえます。

大学中退でもサラリーマンで成功する方法【世の中に情報少ない】

成功

 

大学中退者は、上で説明した【高学歴=高収入】の法則から脱落しています。

 

これは認めざるを得ないです。

 

「じゃ、やっぱり大学中退者がサラリーマンとして成功する事(=高収入を得る事)は無理なのか?」

 

いえいえ、そんな事はないです。

 

学歴的に新卒ルートでいきなりそのような企業を選べないので、何ステップか踏んで転職ルートでそこに到達するという道を選べばいいです。

 

やり方はいくつかあると思いますが、この記事では実際に私がやってきた方法についてポイントをお伝えします。

 

私がやってきた事はたった3つです。

  • IT業界を選択する
  • IT業界での成功の鉄則に従う
  • 大卒者よりも最低1.5倍は努力する

 

私は大学中退後の道としてIT業界を選択しました。そしてIT業界にはIT業界の成功の鉄則があり、その鉄則を意識して大卒者の1.5倍くらい努力しました。それだけです。

 

そしたら、気がついたらサラリーマンとして成功の部類に入る事ができていました。

 

ちなみに、これは大学中退者に限らず、誰にとっても成功するためのポイントになります。

 

大卒者の場合、色々と選択肢は多くあるはずなので、きっとIT業界を選ぶ事は選択肢のうちの1つに過ぎないでしょう。

 

しかし我々のような大学中退者や学歴に自信が無い人にとって、IT業界は数少ない人生を逆転する為のルートなんです。

 

では、それぞれ深堀りしていきます。

 

IT業界を選択する

成功するための最重要ポイントです。IT業界を選択してください。

 

IT業界を選択すべき理由

  • 学歴がハンデにならないから
  • 転職しやすく実力でのし上がれる業界だから
  • 年収800万~1,000万の報酬テーブルをもつ企業が多いから
  • サラリーマン以外の選択肢も得られるから【フリーランス】

 

さて、重要なので1つ1つ解説します。

 

 

学歴がハンデにならないから

学歴がハンデにならない業界・大卒者と同じ土俵で戦える業界を選ぶのはMUSTです。

 

ここで間違うとどんなに努力しても無駄です。地獄です。一生、学歴がついて回ります。

 

そしてIT業界がベストです。

学歴は全く関係ありません。意識すらしません。

こちらの中退者の最終学歴は?就活の勝敗を分ける「最重要事項」とは?中退経験者が解説もあわせて確認してみてください。

 

IT業界の他には、不動産業界の営業も学歴がハンデにならない職業らしいです。営業に向いていると思える人はありですが、私の場合は営業系は到底無理だと思ったのでこちらの選択はしませんでした。

 

陽翔
大学中退者がどうやったらエンジニアになれるのか?については後ほどこちらで解説するよ

 

転職しやすく実力でのし上がれる業界だから

最近はどんな業界も転職が市民権を得てきましたが、IT業界は元々転職が盛んな業界です。

 

「学歴が関係ない」ので、実力次第でよりランクや報酬の高い企業へ転職する事が可能です。

 

そもそも、新卒カードが使えず最初から思うような企業に入れない大学中退者は、転職でステップアップしていく必要があります。

 

IT業界は大学中退者が選択すべきベストな業界です。

 

私もIT業界で4回ほど転職して、ステップアップしてきました。

参考までにこちらをツイートを載せておきます。

 

 

年収800万~1000万の報酬テーブルをもつ企業が多いから

IT業界は基本的には伸びている業界なので、大手企業はもちろん、中小企業、ベンチャー企業でも高めの報酬テーブルを持つ企業は多いです。

 

国税庁の「民間給与実態統計調査」によると平成29年度の全給与所得者の平均年収は432万円、情報通信業の平均は599万円と業界の平均年収をみてもそのあたりが分かってきます。

 

IT業界で年収800万円~1,000万はそんなに難しい話ではありません。

 

ただし、所属する企業は一次請けに限ります。それは1,000人規模の大手企業であっても、二次請け以下の企業は報酬はガクンと下がります。

 

この点は後ほど、更に深堀します。

 

サラリーマン以外の選択肢も得られるから【フリーランス】

フリーランスの選択肢が得られるます。

他の業界や職種だとなかなか無い働き方で結構大きなメリットです。エンジニア以外だと、アナウンサーくらいしか聞いたことないです。

  • サラリーマンとして成功を目指して来たが、フリーランスの方が報酬は高いし、自信もあるからフリーランスに転向しよう
  • 最終的には大手企業に所属したいが、20代、30代のうちはフリーランスでガッツり稼ごう
  • フルタイムではなく週4回、週3回くらいで働き、後は自由な時間を満喫したい

 

など、キャリアの幅が広がります。IT業界を強くオススメする理由の一つです。

 

フリーランスに興味がある人はこちらの記事「SI業界の私から見たフリーランスエンジニアのメリット・デメリット」でメリデメをちゃんと確認してください。

 

 

IT業界での成功の鉄則に従う

IT業界を選択したとしても、この鉄則を無視するとありきたりな結果に小さくまとまる事になります。

 

実力があったとしても、年収面ではたいした結果になりません。

 

IT業界での成功の鉄則

  • 一次請け企業に所属する
  • 市場価値を常に意識してスキルを磨く

 

こちらも1つ1つ説明します。

 

一次請け企業に所属する

これMUSTです。


収入面で成功したければ、一次請け企業に所属しない限り、ほぼIT業界にいる意味がありません。

 

一次請け企業とはクライアント企業から直接、仕事を受注できるIT企業の事を指します。

 

NTTデータ、野村総合研究所、日立、NEC、富士通、日本オラクル、日本IBM、アクセンチュア、などなど誰もが名前を聞いた事があるような有名企業は全て、一次請け企業です。

 

一方で、一次請け企業以外はすべて下請けです。

一次請け⇒二次請け⇒三次請け・・・と、仕事を再発注していく業界構造となっています。下請けになればなるほど、年収は安くなっていきます。

 

一次請け企業が、クライアント企業から月120万で受注したとして、二次請けはその仕事をそのまま、月80万で再発注します。三次請けはその仕事をそのまま、65万で再発注します。

 

エンジニアの収入イメージはこんな感じになります。一次請けエンジニアはリーダークラスだと800万とかは普通です。できる人は1,000万超えます。そんなに出来ないありきたりなエンジニアでも600万とか普通です。

 

ところが、二次請けエンジニアは40代のリーダークラスでも600万台どまりだと思います。50代管理職で700万いくかな、といったところ。

 

三次請けエンジニアだと400万台。それ以下もさらに削られていきます。

 

大学卒で企業を選ぶ事ができるのであれば、一次請け企業を狙うのは絶対です。

 

この事実を明確に認識してください。認識しているとそうでないとでは、年収に大きな開きが出てきます。

 

これ、分かっていそうで分かっていないエンジニアが本当に多いです。繰り返しですが、同じ仕事の能力でも、所属する企業で給料が全然違うんです。

 

大学中退の場合でも、転職を駆使して一次請けまでのぼり詰める事がMUSTとなります。

 

私も最初は下請けのエンジニアからスタートしました。

でも時間かかりましたが、7年後に一次請けのベンチャーへ転職し、その企業で管理職になり30代半ばで年収800万になりました。

 

市場価値を常に意識してスキルを磨く

次に「市場価値を常に意識してスキルを磨く」です。

 

もし、その会社でしか通じないような特殊な何かを積み上げなくてはいけないような場合、基本無視で良いです。

 

終身雇用がどんどん崩れて行くこれからの時代、ある会社でしか通じないようなサラリーマンは絶滅しますし、そんな事を求める企業も絶滅します。

 

とにかく市場価値を高めてください

その結果、仮にその会社で出世できなかたっとしても、もっと良い会社へ転職できますから。

 

もっと簡単に言っちゃえば、とにかく一次請け企業が欲しがるスキルを磨くです。一次請け企業側の目線で考えた場合に、高めの報酬を払っても欲しい人材のスキルはこんな感じです。

  • プロジェクト・マネージメントスキル
  • 特定分野の深い業務知識
  • (業界トップレベルの)技術スキル

 

こちらの記事「未経験でエンジニアに転職するあなたへ【年収の高いポジション3選】」も読んでみて下さい。

 

大卒者よりも最低1.5倍は努力する

IT業界を選び、IT業界での成功の鉄則に従う。

 

大卒者であれば、もうこれだけでエンジニアとしてそれなりの収入に到達できるはずです。

 

学歴が高ければ、新卒でいきなり大手で年収が高いIT企業に入れてしまうので、サラリーマンとしての成功の道がそこにはあるんですから。

 

でも、大学中退者はそんな簡単にはいきません。

さっきも言ったとおりですが、大学中退後の最初の就職で条件の良いIT企業には入れません。下請けの下請けみたいなところからのスタートになる可能性が高いですから。

 

 

でも、大丈夫。

ITエンジニアになってさえしまえば、後は転職を駆使しつつ、ステップアップしていけばいいのですから。

 

でもそのためには大卒者よりも多くの努力が必要です。少なめに見積もって1.5倍です。

 

何が1.5倍なのか、というと「それは投入する時間」です。

 

大学中退者はいい条件の現場には巡り合えません。スキルアップできるような美味しい仕事は大企業の大卒エンジニアに回っていきます。下請けエンジニアに回ってくるのは誰でもできるような仕事です。

 

だから、同じ時間仕事をしてても、差はどんどん開いていきます。

 

スキルも経験もなく、良い環境が与えられない大学中退エンジニアができる事は、プライベート時間を削り出してスキルアップに使う事だけです。

 

でも、道はつながっています。

ずいぶん先を歩いている大卒者を、後方からダッシュで追いかけるんです。必ず追いつき・追い越す事ができますよ。

大学中退者がITエンジニアになるにはどうすればいいの?

 

ここまで読んでくると「大学中退者がITエンジニアになるにはどうすばいいの?」という疑問にぶつかると思います。

 

大卒者は新卒カードを使って、いとも簡単にITエンジニアになれますが、大学中退者はそう簡単には行きません。

 

そもそも、ITエンジニアに限らず、大学中退者は就職するハードルが高いんです。

 

大学中退者の就職率は34%にとどまりますから。まずはそれを乗り越えなくていけません。

 

私は大学中退者がエンジニアになるには2つの方法があると考えています。

  • 大学中退者向けの就職支援を利用して未経験からITエンジニアになる
  • 正社員に拘らず派遣社員エンジニアとして現場に出てスキルをつける事を優先する

 

大学中退者向けの就職支援を利用して未経験からITエンジニアになる

大学中退経験者が就職支援サービスを比較→利用して良いのはこの2つだけ【理由も解説】で大学中退者が使うべき就職支援について解説しています。

 

大学中退者が未経験からエンジニアになる為に使うべきサービスについても解説していますので是非チェックしてください。全て無料で利用可能です。

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正社員に拘らず派遣社員エンジニアとして現場に出てスキルをつける事を優先する

もう1つのルートは正社員に拘らず派遣社員エンジニアとして現場に出てスキルをつける事です。

 

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これは正に、スキルが物言うエンジニアだからこそのルートだと思います。

 

実は私は最初はアルバイトそして派遣社員エンジニアとして6年近く経験をつみました。

 

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でも、その後は転職を駆使して現在の外資系IT企業まで上ってこれたので、派遣社員エンジニアからスタートしてもどうにかなります。

アルバイト

派遣社員

フリーランスエンジニア

ITベンチャー(正社員)

外資系IT企業(企業)

大学中退しても成功できるよ【私がサラリーマンとして成功できた3つポイント】

 

私は大学を中退しましたが、エンジニアになる事でサラリーマンとしては成功の部類に入れました。

 

でも、現在所属する外資系IT企業や、それ以前に所属していた企業には、大学中退者はほとんどおらず、高い年収を得ているのは高学歴の人たちばかりです。

 

学歴が無いってだけで無理って考えて、自分で自分の可能性を潰してしまっているのかも知れません。そうだとすれば、余りにももったいな過ぎます

 

大学中退しても成功できるよ、と事を叫びたいです。
コレばっかりは、自分自身がそうだったので、マジでそう思うからです。

 

もう長くなってきたから終わりますが、最後にこの記事の結論を記載しておきます。

 

この記事の結論

 

ツイッターインスタグラムでも大学中退者が人生逆転するヒントを発信しています。また、大学中退やその後のキャリアについてのご相談もDMにてお受けしています。お気軽にどうぞ。

 

本日はここまでとなります。

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

 

 

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